【ヤンゴンで働く日本人】の方に食事ご馳走になりました!!!

 

 

今日は現地で働く日本企業の方や

 

ミャンマーで起業された方などが

 

集まる食事会に行ってきました。

 

当然のことながら

 

年齢差はあり

 

若くても30代

 

一番の年長者で82歳でした。

 

この食事会にいって

 

思ったのが

 

俺サラリーマン向いてない

 

でした。笑

 

しかし

 

将来の選択を考える上で

 

いい機会を与えてもらい感謝です。

 

ミャンマーで働く苦労を

 

分かち合いました。

 

何かを共有するって大事なことですね。

 

老いも若いも関係ありません。

 

あと興味深いことを聞きました。

 

結婚は早い方がいいと…..

 

若いうちの苦労や貧困は

 

貧困ではない。

 

年を取ってからの

 

貧困は本当にどうしようもない、と

 

 

 

 

 

 

 

確かに!!!

[ad#wildones] そしてこんな日記を毎日書いても仕方ないので

 

 

自分の中の話の引き出しを

 

広げるために

 

色々と出していこうと思います。

 

 

1日のなかでテンションの上げ下げがあったり
それが雨によってだとか外的要因によって
テンションが変わる人が
理解できません。

 

 

たぶん僕のように
朝起きてから寝るまで
テンションが高い人間の方が少数だとは
思います。
それでもテンション
すなわち「好調」な状態を
作り出すことができるのは自分です。

 

 

絶好調までいかなくても好調を維持するということは
意外に簡単なことだと思います。

 

 

大事なことは
何かが起こるから
私はこうなる
ってことじゃなくて
起こったことに対して
どんな風に解釈するかだけの
違いだと思います。

 

 

雨が降っているから私のテンションは下がるとか
こっちに近づくなって思います。
雨が降ってる、この雨のおかげで
美味しいスイカが食べれるぐらいまで
振り切って考えれば
何もテンション変える必要ないでしょ。

 

 

ミャンマーにて
猛烈な腹痛に見舞われましたが
死ななきゃいいんです。
屋台で飯食って腹壊したところでテンションは
変わりません。

 

いい話のネタができた!!

 

それぐらいになるのなら

 

腹痛上等です。

 

 

物事をどう解釈するか、それだけで
笑って過ごせる日が1日でも多くなるのなら
僕は解釈を変えます。