タモリ都市伝説!タモリはサヴァン症候群だった!?

お笑い界のビッグ3の一角、タモリ。

お笑いタレントにして、日本の国民的人気司会者。

 

そんな超大物のタモリさんには、

「タモリはサヴァン症候群だった!?」という驚くべき都市伝説がありました!

 

 

サヴァン症候群とは?

サヴァン症候群とは瞬時に見たものを記憶し、

写真のように詳細に絵を描くことが出来たり、

ランダムな年月日の曜日を瞬時に答えることが出来るなどの能力を持った人のことです。

 

知的障害のある人や自閉症の人に多く現れ、

特定の分野に限って、突出した能力を発揮します。

 

その能力には、一度見たものを完璧に覚えていることや、

一度聞いた曲を完璧に再現することなどがあります。

 

 

サヴァン症候群の有名人には、

日本人では山下清さん、ジミー大西さん。

 

世界的な有名人には、

アインシュタイン、エジソン、モーツァルト、ダ・ヴィンチなどがいます。

 

 

そして、

なんとタモリさんもこのサヴァン症候群だという都市伝説があるのです!

 

 

タモリはサヴァン症候群!? 驚きの武勇伝!

 

①脅威の記憶力!お客の顔を覚えている!?

タモリさんは番組のCM中に、

「あぁ、この間も来てたね」と話しかけることがよくあります。

 

毎日多勢のお客さんに会っているにも関わらず、

お客さんの顔を覚えているのです。

 

 

また、番組中「髪切った?」と質問するのも、

以前のお客さんの記憶があるからではないのでしょうか。

 

 

②街の風景も映像として記憶!

オリエンタルラジオの藤森さんが目黒に住んでいる頃。

 

藤森さんはタモリさんに

「目黒からアルタまで、どうやってくるのが一番早いか」

を聞いたそうです。

 

 

するとタモリは「ちょっと待ってろよ」と言い、

楽屋に戻り、

紙に何かをかいて戻ってきました。

 

 

紙には地図が描かれており、

「ここのピンク色のビルを右折」とか「この4階建てのビルを左折」など、

明らかに地図を見て描いたのではなく、

まるで映像を見て描いているかのように描かれていたといいます。

 

 

タモリさんの頭の中には、一度見たものが映像として完璧に記憶されているのではないでしょうか。

 

 

③有名な弔辞の裏に隠された驚異の能力!

 

赤塚不二夫さんの弔辞を読んだ時のこと。

タモリさんの原稿には何も書かれておらず、白紙の原稿を持ち、7分56秒にも及ぶ弔辞をすべてアドリブで述べたそうです。

 

しかし、その際、タモリさんの目が動いていたという話があるのです。

 

タモリさんは記憶を白紙に映し出し、それを目で追っていたと言われているのです。

 

この他にもタモリさんに関する驚きの武勇伝は数多く存在します。

 

驚異の能力を持っていたからこそ、

芸能界のビッグ3と称されるほど登り詰めることが出来たのではないでしょうか。

 

 

信じるか信じないかはあなた次第です!
 
 
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