“ラッスンゴレライ”のリズムネタで現在大ブレーク中のお笑い芸人・8.6秒バズーカー。
人気絶頂の彼らですが、そのコンビ名やネタの由来に関して新たな“噂”が浮上してきました。
「ラッスンゴレライ」は原爆投下を表すものだった!?
8.6秒バズーカーは、はまやねんと田中シングルからなる若手のお笑い芸人で、現在、テレビで見ない日はないというほどの人気を博しています。
“ラッスンゴレライ“のリズムネタは、一度聞くとなかなか頭を離れませんよね?
そんな彼らのネタにネット上では新説が浮上し、様々な声が飛び交っています。
Twiterで公表された内容は、コンビ名「8.6秒バズーカ―」は、8/6に原爆を投下するという意味で 、ラッスンゴレライは米軍が原爆を落とす際に使う命令「落寸号令雷」を暗喩しているというもの。
また、彼らのリズム芸に関しても、
「ちょっと待ってちょっと待ってお兄さん」 → エノラゲイ搭乗員に対する抑止文句を暗喩
「ラッスンゴレライ(落寸号令雷)ってなんですの?」 → 原子爆弾に対する日本人の動揺を暗喩
「説明しろと言われましても意味分からんからできませーん」 → 当時の日本政府が国民から説明責任を求められても返答できない様子を暗喩
「ラッスンゴレライ(落寸号令雷)!フー!×2」 → 原子爆弾に対する称賛を暗喩
「楽しい南国、ラッスンゴレライ(落寸号令雷)」 → 当時の日本軍の南洋州における玉砕を暗喩
「でも南国いうてもいろいろあるよ、バリ、グアム、ハワイどれですの?」 → 当時の日本国政府の首脳部の攻撃対象地策定の過程を暗喩
という意味が隠されているというものです。
「ラッスンゴレライ」という言葉が意味不明なだけに色々な説が出てきているのようです。
こんな解釈はただのこじつけだ、という人も多くいますが、「そう言われてみれば・・・」と納得できてしまうところもありますよね・・・
実は最近になって8.6秒バズーカーのお二人がこの噂についてコメントしました。
(『反日疑惑はウソ?8.6秒バズーカ―が真相を語る!』)
本当のところは誰にもわかりませんが、本人たちは噂が早急に消えることを願っているようですね。
こちらはかつて一世を風靡した「そんなの関係ねぇ!」でお馴染みの小島よしおさんです。
ネタが大流行すると、月収がこんなことになっちゃうんです!
『小島よしおの最高月収がケタ違い!驚き金額は!?』
これを参考にすると8.6秒バズーカーの月収も推測できますね・・・
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8.6秒バズーカーに関する最新デマ まとめ
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